あのジャガー横田が夫の木下医師に脱帽!息子の受験で夫の立場が

あのジャガー横田が夫の木下医師に脱帽!感謝する出来事が起きた。息子の受験で木下の力の凄さを見せつけられたようだ。

一時テレビによく出ていたこの夫婦ですがお子さんが出てからはあまり出てきませんね。

一方的にジャガーが木下医師をメタくそにしている姿が結構おもしろかったりしたのですが、そんな嫁天下が逆転した。それは息子の長男・大維志(たいし)くんが中学受験で合格

その受験までの苦しい過程で木下医師の役割はかなり大きかったようです。

ジャガー横田と木下医師とは

知らない方はあまりいないかもしれませんが、最近テレビに出てないので2人のことを今一度おさらいしましょう。

ジャガー横田

本名 木下利美 : 1961年7月25日生まれの現在57歳

元女子プロレスラー

2004年7月に、年下の医師 木下博勝と結婚

2006年5月に妊娠が判明当時44歳。40歳を過ぎてからの高齢出産であるということも相まって、マスコミに大きく取り上げられた。ハワイの病院で無事出産。

*伊集院光が小・中学校の後輩らしい

木下 博勝

1968年1月20日生まれの現在51歳

鎌倉女子大学教授杏林大学医学部卒業、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。

芸能事務所「パーフィットプロダクション」に所属しタレント活動も行っている。

スマックガールリングドクターを行っていたときにジャガー横田と出会い、2004年7月に結婚

当時こんな異色のカップルがいなかったので世間の関心を集めました。

結婚後

夫婦のおしどり夫婦ぶりが世間にどっぷりはまって一時期はテレビにひっぱりだこでした。

怒涛の暴言妻と対照的に、「良い人だが気弱で、ちょっと頼りない」そんなキャラがとてもうけました。

子供が出来てからは木下医師はたびたびコメンテーターでテレビに出てますがジャガー横田さんは家のことで忙しいのかな?テレビはあまりでなくなりました。

長男・大維志(たいし)くんの受験結果は?

今年12歳になる長男大維志くんは今年中学受験に挑戦していました。

受験の様子を追ってみると

  • 併願校1校目は医学部への進学者が多い埼玉県の私立中学でしたが落ちてしまいました。
  • 併願校2校目は医学部を持つ有名大学の附属中学でこちらは見事、合格。
  • 本命の広尾学園本科を受験。チャンスは3回あったが、いずれも高倍率で残念ながら全て不合格となってしまった。
  • 第2志望の私立の中高一貫校も3回とも不合格となった。
  • 追加受験した医学部のある有名大学付属の特進コースの合格を勝ち取った。

最終的には

都内の公立校・麹町中学

に進学いたしました。

麹町中学は名門中学として有名です。

本人は結果は満足できていないが家族の絆や親への感謝が得ることが出来たとコメントしました。

第一志望ほどの喜びはないけれども嬉しいとも言っています。

ジャガー横田が木下医師に脱帽した理由

ジャガー横田を知っている方なら、メディアで木下医師に感謝を述べるなんて言うのは考えられないことです。

私も最初聞いたときはビックリしました。

なぜそんなに感謝したのでしょうか?

それはやはり息子の受験で木下医師が勉強を教えたんでしょうね。

ジャガー横田さんは勉強は教えられないようなので、何もできない自分がもどかしかったかもしれませんが出来ること「ご飯をつくる。送り迎えをする。」などできることをしていたそうです。

結果夫と分担して息子を支えるというチーム木下状態が出来て、結果夫に感謝することに繋がったのだと思います。

木下医師も感謝していると思いますけどね。やっぱり子供の影響力はすごいというのを改めて感じました。

まとめ

今回はジャガー横田さんが夫の木下医師に脱帽・感謝した理由と、長男の中学受験について紹介しました。

芸能人の息子が学校を受験すること自体にあまりスポットは当たらないと思いますが、ジャガー横田が夫に感謝することがニュースになったんだと思います。

40歳を超えてからの出産で世間で注目したのもありますので、みんな興味があったという事ですね。

これからも息子の節目節目のでこのファミリーが出てくるかもしれませんね。

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